TOSSY(トッシー)の教科書|出金・口コミ・公式条件ガイド

DMM.com証券が提供する投資アプリ「TOSSY(トッシー)」について、始め方・5,000円ギフトマネー・出金条件・口コミ・ログイン時の確認ポイントを整理するブログです。FXやCFDの基本、リスク、公式条件の確認方法を初心者向けにわかりやすく解説します。

FXの税金は高い?NISAとの違いと確定申告の注意点

この記事の結論

  • FXの税金は高い?NISAとの違いと確定申告の注意点は、単体で判断せず、リスク・取引条件・自分の目的を合わせて確認することが大切です。
  • TOSSYを使う場合も、5,000円ギフトマネーや出金条件は公式条件を見てから判断してください。
  • 迷う場合は、先に少額・デモ・公式説明で操作感を確認すると安心です。

登録前に確認:税金や確定申告が不安な場合も、取引リスク・出金条件・公式条件を先に確認してください。

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PR 本記事はアフィリエイト・プロモーションを含みます。 (TOSSY)


「投資を始めるなら、利益に税金が一切かからないNISA一択でしょ!」
「FXは税負担が気になるので、仕組みを確認してから判断したい」

投資初心者の方から、本当によく聞く言葉です。
確かに、利益に対して税金が一切かからないNISA(少額投資非課税制度)は、国が用意した有力な防衛制度です。活用を検討しやすい制度です。しかし、「NISAがあるからFXは不要」とだけ考えると、目的に合わない判断になることがあります。


ここで、仕組みを分けて考えます。
NISA(インデックス投資などのつみたて枠)は、20年後、30年後の老後のために、ひたすらお金を「寝かせておく」ための制度です。つまり、「短期的な収入を目的にしたもの」ではありません。

「来月、家族で少し豪華な温泉旅行に行きたい」
「給料日前でも、値段を見ずに美味しいお寿司を食べたい」
「今のカツカツの生活費に、毎月5万円の余裕をプラスしたい」

あなたが投資に求めている本当の目的が「今の生活を少しでも豊かにすること」なら、数十年後まで引き出せないNISAだけをやっていても、今のあなたの生活は死ぬまで1ミリも変わりません。
さらに、「FXは税金で半分持っていかれる」というネット上の噂。これは「海外FX業者」を使った場合のみに適用される最悪の罰ゲーム(総合課税:最大税率約55%)の話であり、あなたが知るべき真実ではありません。

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では、真実はどうなのか?
日本の法律で金融庁に認可されている「国内FX業者」を使った場合、FXの税金は「株式投資」と全く同じ【一律 20.315%(申告分離課税)】です。
10万円勝とうが、1億円勝とうが、税率は約20%で完全に固定。半分持っていかれるなんてことは慎重にありません。

さらに、国内FXなら「損失の繰越控除(3年間)」という、投資家を守る絶大な制度が使えます。もし今年大きく負けてしまっても、その損失を確定申告しておけば、来年以降に勝った時の利益と相殺でき、税金をゼロにできるという株と同じ強力な優遇措置が受けられるのです。

NISAは「未来の老後資金」を作るためのディフェンス(守り)。
国内FXは「今のキャッシュフロー(手元の現金)」を生み出すためのオフェンス(攻め)。

この2つは敵対するものではなく、「両方同時にやるのが有力なハイブリッド戦略」なのです。

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ただし、この「税率一律20%」や「損失の繰越控除」という優遇措置を受けるためには、慎重に「日本の金融庁の認可を受けた国内FX業者」を選ぶ必要があります。

そこでおすすめなのが、国内口座数トップクラスを誇り、圧倒的な使いやすさでプロからも支持される国内大手DMMのアプリ「TOSSY(トッシー)」です。

TOSSYをおすすめする最大の理由は、スプレッドの狭さやトレード環境の良さだけではありません。
毎年できるだけやってくる面倒な「確定申告(税金計算)」の際、TOSSYのアプリなら「年間損益報告書」をスマホからたった1分でPDF出力できるからです。「税金の計算が難しそう…」「いくら勝ったか分からなくなった」という初心者の悩みを、システムが全て完璧に解決してくれます。

⚠️ 警告:税金への誤解が、あなたの現金を遠ざけている

まとめましょう。

  • 「FXの税金は高い(最大55%)」は、海外FXだけの注意点
  • 国内FX(TOSSY)なら、税金は株と同じ一律約20%(申告分離課税)。
  • NISAで老後に備えつつ、FXで「今使えるお金」を利益を狙うのが賢い投資家。


「税金が怖い」「計算が面倒くさい」という間違った知識と偏見で、手元の現金を増やすチャンスを逃し続けるのは、今日で終わりにしましょう。
NISAの口座を作ったあなたが次にやるべきことは、TOSSY(DMM FX)の口座を開設し、「今の生活を豊かにするための攻めの投資」を始めることです。

現在TOSSYでは、口座を開設するだけで「5,000円のギフトマネー」がもらえるキャンペーンを実施中です。この5,000円を使って、まずはリスクを抑えてFXの世界を体験してみてください。利益を狙う力を身につけ、正しい税金の知識を持てば、お金の不安は堅実に消え去ります!

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【投資に関する免責事項】 本記事は、税制に関する一般的な情報を提供するものであり、税務アドバイスを目的としたものではありません。実際の税務申告に際しては、国税庁のウェブサイトをご確認いただくか、税理士等の専門家にご相談ください。また、FXやCFD取引には元本割れのリスクがあります。投資判断はご自身の責任で行ってください。

 

よくある質問(Q&A)

会社員(サラリーマン)ですが、FXで少しでも利益が出たら慎重に確定申告が必要ですか?会社にバレませんか?
給与所得者(会社員)の場合、FXの利益から経費を差し引いた額が「年間20万円以下」であれば、所得税の確定申告は原則不要です。もし20万円を超えて確定申告が必要になった場合でも、申告書の作成時に住民税の徴収方法を「自分で納付(普通徴収)」にチェックを入れるだけで、会社にFXの副業がバレることは防げます。
個人事業主(フリーランス)の場合、FXの利益はどのように確定申告すればいいですか?
個人事業主の場合、本業の事業所得とは別に、FXの利益を「先物取引に係る雑所得等(申告分離課税)」として申告します。日々の帳簿づけで利用しているクラウド会計ソフトなどに「事業主借」等の勘定科目で入力し、最終的に分離課税用の申告書(第三表)を作成して納税額を計算します。
ネットで「FXは利益を狙える可能性があると税金で半分持っていかれる」という書き込みを見ましたが、本当ですか?
それは「海外FX業者」を使った場合の注意点です。海外FXの利益は「総合課税(雑所得)」となり、本業の給与と合算されて最大約55%(所得税+住民税)という恐ろしい累進課税が適用されます。しかし、TOSSY(DMM FX)のような国内FX業者であれば「申告分離課税」となり、どれだけ莫大な利益を出しても税率は一律「20.315%」で完全に固定されています。
もしFXで大きく負けてしまった場合、税金面での救済措置(メリット)はありますか?
はい、国内FXなら「繰越控除(くりこしこうじょ)」という強力な節税制度が使えます。例えば今年FXで「マイナス50万円」の損失を出した場合、これを確定申告しておけば向こう3年間にわたって損失を繰り越せます。来年「プラス50万円」稼いでも、去年のマイナスと相殺されるため来年の税金がタダ(0円)になります。これも海外FXにはない国内口座だけの絶大なメリットです。
NISAの非課税枠(年間360万円)がまだ余っているのですが、それでもFXを並行してやるメリットはありますか?
全く別の目的(将来の資産形成 vs 今の手元資金の増加)なので、両方やるメリットは絶大です。NISAは「20年後の老後資金」を作るためには有力ですが、今月のお小遣いを増やしたり、来月の旅行代を稼いだりする短期的なキャッシュフローには不向きです。NISA(守り)とFX(攻め)の役割分担こそが、最も賢いハイブリッド戦略です。
FXの「損失」と、株式投資の「利益」を相殺(損益通算)して税金を安くすることはできますか?
いいえ、できません。国内FXの利益は「先物取引に係る雑所得等」、株式投資の利益は「譲渡所得」と税務上のカテゴリーが異なるため、株の利益とFXの損失を相殺(損益通算)することは法律で認められていません。
では、FXの損失は何とであれば相殺(損益通算)できますか?
FXと同じ「先物取引に係る雑所得等」に分類される金融商品であれば相殺可能です。具体的には、TOSSYで取引できる「株価指数CFD(日経225やS&P500等)」や「商品CFD(金や原油)」、さらには「暗号資産CFD(ビットコイン等)」、バイナリーオプションなどの利益・損失とはすべて合算して計算できます。
個人事業主ですが、FXの利益で「消費税の課税事業者(インボイス登録)」に影響は出ますか?
影響は出ません。FXやCFDで得た利益(差金決済による利益)は、消費税法上「非課税取引」でもなく「不課税取引(消費税の対象外)」となります。そのため、本業の課税売上高を1,000万円以下に調整している免税事業者の方でも、FXでどれだけ利益を出しても消費税の納税義務が発生することはありません。
FXの確定申告は「青色申告」で行い、最大65万円の青色申告特別控除を受けることはできますか?
原則としてできません。個人のFXの利益は「事業所得」ではなく「雑所得(申告分離課税)」に分類されるため、青色申告の対象外となります。そのため、FX専業トレーダーであっても基本的には雑所得として申告します。(※法人化して法人の事業として行う場合は別です)。
FXの税金を計算する際、パソコン代やインターネット代は「必要経費」として落とせますか?
はい、落とせます。FXの取引に直接関連する費用であれば、利益から経費として差し引くことが可能です。具体的には、トレード用に購入したMacBookやiPadの購入費、インターネット通信費(家事按分が必要)、FXの書籍代やセミナー参加費などが該当します。経費を漏らさず計上することが最大の節税になります。
専業主婦(夫)や学生など、扶養に入っている場合、FXでいくら利益を狙うと扶養から外れてしまいますか?
FXの利益(基礎控除等の適用前)が年間「480万円」を超えると所得税の配偶者控除(扶養)から外れます。また、社会保険(健康保険・年金)の扶養に関しては、継続的に年収「130万円」を超える見込みとなると外れる可能性が高いため、扶養内で投資を行う場合は利益額のコントロールに注意が必要です。
確定申告のやり方が全く分からなくて不安です。TOSSY(DMM FX)なら簡単ですか?
非常に簡単です。確定申告の時期になると、TOSSYのアプリから「期間損益報告書(年間損益報告書)」という書類をワンタップでPDFダウンロードできます。そこに「あなたが1年間でいくら稼いだか」が正確に記載されているため、スマホで国税庁の「e-Tax(確定申告書作成コーナー)」を開き、その数字を入力するだけで自動計算されます。
証券口座のように、FXにも税金が自動的に引かれる「源泉徴収ありの特定口座」はありますか?
いいえ、国内のFX業者には株のような「特定口座(源泉徴収あり)」の制度は存在しません。そのため、利益が一定額(会社員は20万円、被扶養者は48万円等)を超えた場合は、原則として全員が自分で確定申告を行い、納税する必要があります。
決済していない「含み益」の状態でも税金はかかりますか?
かかりません。FXの税金は、ポジションを「決済(利確・損切り)」して利益や損失が確定した時点で初めて課税対象となります。年をまたいで含み益を持ち越した場合は、翌年以降に決済した年の所得として計算されます。
未決済のポジションに貯まっている「スワップポイント」には税金がかかりますか?
TOSSY(DMM FX)の場合、ポジションを決済していない状態(未決済)で日々蓄積されるスワップポイントは課税対象になりません。ポジションを決済した時、またはスワップポイントのみを「受取(引き出し)」操作した年に初めて課税対象の利益として計上されます。
TOSSYの口座開設でもらえる「5,000円キャンペーン特典」には税金がかかりますか?
キャンペーンでもらった特典の現金は、FXの利益(雑所得)ではなく「一時所得」に分類されます。一時所得には年間50万円の特別控除があるため、他に競馬の払戻金などの大きな一時所得がなければ、この5,000円自体に税金はかかりません。(※特典を使ってトレードで得た利益は雑所得になります)。
FXの確定申告の時期(期限)はいつからいつまでですか?
原則として、毎年「2月16日から3月15日まで」です。この期間に、前年(1月1日〜12月31日)に確定したFXの利益と経費を申告し、納税を済ませる必要があります。スマホとマイナンバーカードがあれば「e-Tax」を使って自宅から24時間いつでも申告・納税が可能です。
確定申告で計算した税金は、どうやって支払う(納税する)のですか?
様々な方法があります。税務署や金融機関、コンビニの窓口で現金で支払うほか、クレジットカード決済、スマホアプリ決済(PayPayなど)、インターネットバンキング(Pay-easy)、または銀行口座からの自動引き落とし(振替納税)などが選べます。
もしFXで利益が出ているのに「無申告(確定申告しない)」で放置するとどうなりますか?
税務署は国内FX業者の取引記録(支払調書)をすべて把握しているため、利益を隠すことは不可能です。無申告が発覚すると、本来納めるべき税金に加えて「無申告加算税」や「延滞税」、悪質な場合は「重加算税」という重いペナルティ(罰金)が課せられます。利益が出たらできるだけ正しく申告しましょう。
売上目標を達成して「法人口座(法人化)」を作ってFXをするメリットは何ですか?
大きく利益を狙える可能性があるようになった場合(目安として年間利益が数百万円以上)の節税メリットが絶大です。①法人の他の事業(アフィリエイト等)の赤字とFXの利益を損益通算できる。②損失の繰越期間が3年から「最長10年」に延びる。③役員報酬を出すことで給与所得控除が使える。④個人口座(25倍)より高いレバレッジが適用される場合がある、などです。
TOSSYのアプリは、MacやiPadなどのAppleエコシステムでも快適に使えますか?
はい、完璧に最適化されています。MacBookのブラウザ版での本格的な分析や、iPad OSに最適化されたタブレットアプリを活用してのスマートなトレード環境構築が可能です。Apple製品でのスムーズな動作は、ノマドワーカーや兼業トレーダーの強い味方になります。
仮想通貨(暗号資産)の現物を取引所で買った場合の税金と、TOSSYの「暗号資産CFD」の税金は違いますか?
天と地ほど違います。一般的な取引所で仮想通貨(現物)を売買した利益は「総合課税」となり、最大約55%の税金がかかる上、損失の繰越もできません。しかし、TOSSYの「暗号資産CFD」で得た利益はFXと同じ「申告分離課税(一律20.315%)」が適用され、損失繰越も可能です。税制面ではTOSSYのCFDが圧倒的に有利です。
NISAの「成長投資枠」で個別株を買うのと、FXで短期トレードをするのはどう違いますか?
NISAの成長投資枠は非課税ですが、個別企業の業績リスクや倒産リスクがあり、決済から資金引き出しまでに数日かかります。FXは国と国の通貨ペアなので倒産リスクがなく、TOSSYなら平日24時間取引可能で、決済した瞬間に資金が確定し即座に出金できる「流動性の高さ」が最大の強みです。
NISA口座の資金を使って、FXを取引することはできますか?
できません。NISA制度はあくまで「投資信託」や「上場株式等」を購入するための非課税枠であり、FX(外国為替証拠金取引)やCFDはNISAの対象外商品です。FXを行う場合は、TOSSYのような専用の証券口座を別途開設する必要があります。
FXの税金は「住民税」にも影響しますか?
はい、影響します。一律20.315%の税金の内訳は、「所得税15%」「復興特別所得税0.315%」「住民税5%」です。確定申告を行うと、お住まいの自治体にデータが送られ、翌年の住民税の金額にFXで稼いだ分の5%が上乗せされて請求されます。
税金を支払う際、クレジットカードで払ってポイントを貯めることはできますか?
国税庁の「国税クレジットカードお支払サイト」等を利用すればクレジットカードで納税でき、カードのポイントも貯まります。ただし、納税額に応じた「決済手数料(約0.8%)」がかかるため、還元率が1%以上のクレジットカードを使わないと手数料負けしてしまう点に注意してください。
今年FXで負けているので、確定申告はしなくてもいいですよね?
申告の義務はありませんが、申告しないのは「大きな損失」です。負けた年こそできるだけ確定申告をして「損失の申告」を行ってください。これにより翌年以降3年間の「繰越控除」の権利を得られ、将来利益が出た際の税金を合法的にゼロ(または大幅減額)にすることができます。
国内FX業者であるTOSSYには「レバレッジ規制」がありますが、海外FXのようにハイレバにできませんか?
日本の金融庁の規制により、国内FXの個人口座は最大「25倍」までに制限されています。海外FXのような1000倍のレバレッジはできませんが、これは投資家が一瞬で大きな損失するのを防ぐための安全装置です。25倍でも十分な資金効率があり、何より「税率20%固定」と「完全信託保全の安全性」のメリットが圧倒的に勝ります。
FXの取引で「マイナススワップ」が発生した場合、これも経費(損失)として計上できますか?
はい、計上できます。ポジションを決済した際に確定したマイナスのスワップポイント(支払いスワップ)は、為替差損と同じく「損失額」として扱われ、利益から差し引くことができるため、その分支払う税金は安くなります。
「年末の節税対策(損出し)」として、含み損のポジションをどう扱うべきですか?
FXの税金は「その年に確定した利益」に対してかかります。もし年間の利益が大きく税金が高くなりそうな場合、年末(12月中)に意図的に「含み損のポジションを決済(損切り)」して損失を確定させることで、年間のトータル利益を圧縮し、合法的に支払う税金を減らすテクニック(損出し)が非常に有効です。

登録前チェック:TOSSYを検討する場合は、公式キャンペーン条件・リスク説明・出金条件を確認してから判断してください。

公式情報・確認先

キャンペーン条件、取引ルール、リスク説明は変更される場合があります。登録前に公式情報もあわせて確認してください。

【投資に関する免責事項】
本記事は、著者個人の見解やシミュレーションに基づき作成されたものであり、将来の利益を保証するものではありません。FXやCFD取引には元本割れのリスクがあります。実際の投資判断は、ご自身の責任と判断において行っていただきますようお願いいたします。
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